How To

使い方

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参加順監督→保護者→選手

選手の自己登録は行いません。

最初の入口1つで十分

選手は振り返りか目標のどちらかから始めれば進められます。

共有役割ごと

公開先は役割と所属で自動的に整理されます。

参加の流れ

誰が次に何をするかが分かるように、参加順を固定しています。上から順に進めれば迷わず始められます。

1
監督がクラブを始める

管理者アカウントを作成し、チームと招待の準備をします。

2
保護者を招待する

保護者は受け取った招待からアカウントを作成します。

3
保護者が選手を追加する

子どもの名前と所属チームを選んで、選手招待を発行します。

4
選手が記録を始める

振り返りか個人目標のどちらかから始めれば十分です。

立場ごとの最初の1歩

各画面では、最優先の行動から見えるようにしています。最初は次の入口だけ押せば十分です。

Role

監督

最初に見るのは保護者招待とチーム割当です。

招待所属設定共有判断
Role

コーチ

担当チームの選手記録を見て、声かけと練習に活かします。

担当チーム振り返り目標
Role

保護者

子どもの招待を進め、続けられているかを見守ります。

子ども追加見守り通知
Role

選手

毎日すべて書く必要はありません。続けやすい入口から始めます。

振り返り目標共有試合

共有の考え方

誰が見られるかを選手に毎回決めさせず、継続しやすさを優先した設計です。

通常共有本人・指導者・保護者

毎日の記録は、見守りと指導に必要な範囲で共有されます。

チーム共有指導者が判断

チーム全体に広げるかは、指導者が必要な場面だけ切り替えます。

選手の負担公開先を毎回選ばない

書くことに集中できるよう、共有設定は裏側で整理しています。

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