1. 見守り主体での利用
保護者は子どもの記録と目標を見守る立場で利用し、本文を自由に編集することはできません。
2. 子どもアカウント管理
子どもに対する招待、ログインIDの管理、端末利用の確認を行い、第三者にアカウントを使わせないものとします。
3. 家庭内での利用
記録内容は子どもの主体性を尊重したうえで、会話や見守りに活用するものとします。
4. 禁止事項
子どもの記録を本人の意思に反して外部公開すること、他人になりすまして招待を受けることを禁止します。
子どもの利用を見守り、招待と監督を行う立場としての利用条件です。
保護者は子どもの記録と目標を見守る立場で利用し、本文を自由に編集することはできません。
子どもに対する招待、ログインIDの管理、端末利用の確認を行い、第三者にアカウントを使わせないものとします。
記録内容は子どもの主体性を尊重したうえで、会話や見守りに活用するものとします。
子どもの記録を本人の意思に反して外部公開すること、他人になりすまして招待を受けることを禁止します。