この立場での利用条件をまとめています。
Terms
保護者向け利用規約
責任範囲、利用ルール、禁止事項を整理しています。
招待、共有、閲覧の扱いに迷ったときに見直せます。
確認ポイント
最初に全体像を見てから、必要な項目だけ読み返せる構成にしています。
1. 見守り主体での利用2. 子どもアカウント管理3. 家庭内での利用4. 禁止事項
1. 見守り主体での利用
保護者は子どもの記録と目標を見守る立場で利用し、本文を本人に代わって自由に編集することはできません。
2. 子どもアカウント管理
子どもに対する招待、ログインIDの管理、端末利用の確認を行い、第三者にアカウントを使わせないものとします。
3. 家庭内での利用
記録内容は子どもの主体性を尊重したうえで、会話や見守りに活用するものとし、強制的な代筆や公開を前提に利用しないものとします。
4. 禁止事項
子どもの記録を本人の意思に反して外部公開すること、他人になりすまして招待を受けること、家庭外へ安易に転送することを禁止します。